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たまご日和

日々の出来事、思ったこと、本のこと等をつづっています

母親がケガをした時の息子達の行動

昨日、家で派手にこけてしまいました。
リンゴの箱につまづいて、足をひねってしまった…

私の悲鳴を聞いて、息子たちが駆け寄ってきました。
その時に2人がとった行動の違いにビックリ。

まず長男。
リンゴの心配をしました(^^;)
「リンゴ大丈夫やろか…」
そして次男。
「足いたい?大丈夫?」
私の足をさすりながら心配してくれました。

意外な展開…
いつもやんちゃで困らせられてばかりの次男がめちゃ優しい。
もしかしたら長男は、冷静にその場を判断して、母は大丈夫!と思い、リンゴを心配したのかもしれません(そんな賢い子だったっけ?という声が聞こえてきそうだけれど、親バカなので良いようにこじつけてみた)

派手にこけて痛くて泣きそうだったけれど、幼いながらにどうにかしようと助けてくれた息子達はとても頼りになりました。
ありがとう♪