たま☆日和

日々の出来事、思ったこと、本のこと等を綴っています

ちょっと復活

吐き気がおさまらなくて会社を早退させてもらったり、

でも次の日は上司から無理にでも来てくれオーラをプンプン漂わされて何とか一日踏ん張って。

「会社辞めます」と上司に言ったものの、ダメ!の一点張りで保留状態。

そんな一週間がやっと終わりました。

 

asaさん伝授、耳を引っ張ってみたり。

たよらこさんと葉月さん伝授、車の中で叫んでみたり。

やってみたら肩の力がふっと抜けたー(*´ω`*)

ありがとうです!!

 

水曜日仕事から帰ってすぐ、こらえきれなくなって長男の前で大泣き。

子供か!ってくらいワンワン泣いて。

子供の前で、ほんとダメな母。

会社へ行くのが辛いとか、もう頑張れないとか、弱音吐きまくる母親に、長男は微笑みながらうんうん聞いてくれました。

初めてだと思う、こんなこと。

「〇〇(長男)、話聞くのすっごい上手やねん。」

とその夜夫に話したら、

「そうやねん。大人みたいやろ?見守ってくれてる感じで聞いてくれるねん。」

だって。

えっ!?

夫もまさか長男に泣きごと言ってるのΣ(・□・;)!?

 

しんどい時に同じように辛そうな顔をして話を聞いてくれるよりも、微笑みながら聞いてくれる方が安心するもんなんだなって思いました。

辛そうな顔をして聞いてくれるのは、きっと、私の気持ちになって話を聞いてくれているんだと思う。

辛い気持ちに共感?同情?して、同じ気持ちになって聞いてくれているんだろうなって。

でも微笑みながら包み込んでくれるように聞いてくれる時は、「あなたはあなた。私は私。」っていう境界線はちゃんと保ちながらも、あったかく「大丈夫だよ。」って言葉にしなくても言ってくれているみたいに感じる。

状況にもよるんだろうけれど、相手が話していて安心できるような、後者の支え方が私もできたらいいな。

 

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昨晩、ダイニングテーブルの上にお団子が。

前日に3本入りのお団子(みたらしとつぶあん)を1パックずつ買ってきて、夫が仕事から帰ってきたときにはこのつぶあんが2本残っていました。

で、残っているから夫は全部食べていいものだと思って食べた翌朝、

「2本とも食べると思わなかった・・・。」

と長男にガッカリされたそうで、仕事帰りに買ってきたみたい。

次男はみたらし1本つぶあん1本食べたけど、長男はみたらしを2本食べて、つぶあんを1本も食べていなかったから・・・。

お団子買ってくるなんて変だと思ったー。

「ごめん、ごめん。」だけで済ませずに翌日買ってくるとこが、夫の良いところ☆